タイヤ交換に行ってきました

サスペンションシリンダーとスフェアを交換し、タイヤをどうしようかと思ってましたが交換に行ってきました。

ROADATONE EUROVIS SPORT 04 245/45R 18 数日前にAUTOWAYに電話で予約。電話で輸入車のタイヤ交換時のサスペンション周辺の損傷はノークレームでと言われ、なんだかなと思ってましたが。いざ店頭で現車確認をしてもらうとシトロエン?油圧調整サスペンションの車はタイヤ交換が出来ないと言われ、よくよく説明を聞くと、車歴が長くなり油圧周まわりを痛めてしまうことが多いらしい。店頭の張り紙に昨年の10月からエアサス等の車は交換しませんとありました。結局、ノークレームとなるとサインして作業をお願いしました。

10時半に到着するも1時間半待ちでした。

無事にタイヤ交換が終わり、黒々としたタイヤが凛々しい。


ROADATONE EUROVIS SPORT 04 245/45R 18

少し寄り道して北九州空港へ、飛行機の便数が減り駐車場もガラガラ、レストランも臨時休業。

駐車位置はC6です。梅雨に合間の快晴でした。

日差しが眩しい駐車場で

帰りの東九州道では、交換前は細かなコツコツした感触が取れて一段とスムーズになりました。タイヤ交換直後で空気圧が高めで落ち着いた後指定圧に調整するともっとスムーズになるかな?。

往復4時間弱のドライブですが疲れもなく時間が許せばもっと走っていたい一日でした。

タイヤ交換に行ってきました」への9件のフィードバック

  1. ついにタイヤ交換されたんですね。
    ROADATONE EUROVIS は私も付けてみたいタイヤの候補のひとつだったので、どんなものか興味津々です。
    タイヤ交換で油圧周りの故障に対するノークレームの承諾が必要とははじめて聞いて驚きましたが、つつがなく終わったようで何よりです。
    もう完璧に近いのでは?
    やっぱりC6はカッコいいですね!

    • 長い出張でご返事遅れました。
      今週はROADSTONEに交換後乗れずにいます。空気圧を適正に戻して確認したいところです。ちょっと硬い感じです。

      C6をゆっくり撮ることができました。広いところは気持ちいいいです。今度は背景にこだわってみます。

  2. 僕のC6はaihara さんのC6とそう違わない頃にタイアを変えたのでそろそろ替え時です。当時CCQではMOMOのタイアが人気でしたが保守的な?僕は定番のミシュランにしました。その後MOMOを使ってみて特に問題がないので、その後はMOMOを使ってきました。
    C6の次期候補タイアはMOMO、NANKANそれにROADSTONEです。
    いつかROSDSTONEの印象を教えてください。

    • 前後ローテションでしばらく行こうかと思いましたが、スフェアも交換したのでこの際と思い、北九州まで走ってきました。
      AUTOWAYのROADSTONEの扱いがいまいちでC6サイズも今や在庫がありません。他のサイズも少ないので今後どうなのでしょうか。
      少し走り込みましたら印象などアップします。

  3. aiharaさん
    いよいよタイヤ交換で ほぼ完成の域に達した様ですね。
    これからもドップリ もとい タップリと堪能出来て慶賀の至りですネ。

    ハイドロは、デパ地下立体Pでもリジェクトの処が有る様ですが、オートウエイでも厳しくなったのですね!
    何処かのaw作業拠点で残念な事案が有ったのでしょうね~。
    何気無しのリフトアップ作業でも、場合によっては降ろす時に問題発生の可能性を内包しているかも知れませんね。
    ネットでも、「LDSリザーバータンク噴き出しや亀裂」 の事例が有る様で、皆さん年数も経過しているので100%問題無しとは考えないのが宜しいのかも知れませんね。

    残念な事案にならない為には恐らく、メカニック氏に手渡す直前に ”ハイポジション” にしてから作業依頼及び着地はソフトにお願いし、完了後そのまま受け取って、ご自身で駐車場にて、LDSリザーバータンクの “キャップを外し” ハイ→ミドル→ノーマル・・・と一段づつ ”確認” しながら下ろして行くのが確実と思われる所です。
    通常は これで何事も無く元通りになり、キャップを締めて完了のハズですけど・・・。

    *上記何の ”確認” かと申しますと、若し油圧ラインに過度なエアー混入が有った場合、 急なリフトUPで発生した気泡で見かけ容量が白濁増大し、これを一気に降ろすとタンクに戻る時 溢れる可能性が有り、この場合一旦ミドルで10分程待機すると白濁が消えて落着くと思われます。
    落ち着いたら更にハイ→ミドルを白濁が完全に消える迄繰り返し、良好な状態になったら、ミドル→ノーマル→ロー ・・・と一段づつ ”確認” し、最後に仕上げとして急激な ハイ→ロー を1~2回程行い、レキシア無しの我々素人はここ迄で完了です。(汗)

    *何れの場合もハイに上げる時、立て続けにアップせず、5~10分程の間隔を空けハイドロポンプモーターの過熱/焼損/消耗を少しでも防ぐ様にした方が安心と思われます。

    *余談:これは素人の仮説で恐縮ですが、若し40kスフィアの内圧が5%消耗すると銀球385cc x 2(k)=770cc の窒素ガスが時間を掛けて少しづつLDS側に移動して圧し潰された状態で存在し、長い間には車高補正の ”行き来” で一部はタンクに戻れても かなりの部分が潜在しているかも知れません? 

    この状態で、急にリフトUPした時は、本来だとスフィア内のLDSのみでサスシリンダーのハイポジションまで面倒見れる筈ですが、圧を急激に開放すると、若し多めに気体が潜んでいたら、振ったビールと同じで気泡が多く発生するのかも知れません?  この状態で急にリフトを降ろすと、沢山の気泡部分と混ざって見かけ容量増大の白濁LDSが車重に押されて戻り過ぎ、若しタンクキャップが閉まっていたりしたら残念な状態に発展するのかも知れません?

    以上、恐縮ですが もし現実とズレている場合はご容赦の程お願いしたい所存です。(汗)

    *お笑いエビデンス: DIY-球テスターで、取付け時エアーが多めのadd球内圧を測定後、急激に測定圧をリリースし 直ぐに球を緩めると、ブアーっと白濁した大増量LDSが溢れ出す事が有る様です。(aho体験談・・・爆笑)
    長文失礼しました。

  4. AUTOWAYのホームページのご来店についての注意書きに「特別な操作が必要な車両(エアサス等)」がありましたが。改造車?かと思ってました。
    誓約書を書いたものの大丈夫かと心配で待ち時間が長かったです。
    それで、交換後、なんと車高がHighで出てきました。メカニックも車高が高くなっているので戻すのを忘れないように。と説明がありました。
    シトロエンは扱いなれているような感じを受けました。シトロエンの場合は車歴による問題があるのかと思いました。

    スフェア交換でレキシアがなくメカニックは苦労したようです。

    • 交換後、なんと車高がHighで出て来たのですね。
      これは研究済み awさんの勝ちですね!
      1回程度のUPは先ず問題無く 完了後 Normal に下げる時 何か問題を内包していたら トラブル発生の可能性が高まりますから Down はオーナーに任せ、更にサインとで2重のSafety net 、awさんもやりますね~、パチパチ・・(笑)。

      スフェア交換でレキシアが無いメカニック氏は、どうして苦労されたのでしょうか?
      スフェア交換は、レキシアが無い素人でも平気だと思いますが、他の要因が有る様でしたら ご教示いただければ大変有難いのですが!

  5. こんばんは
    スフェアとフロントサスペンションシリンダーの交換作業でしたが、油圧ラインのエア抜きがきちんと出来ないよう事を言われていました。

    • そうでしょうね~。
      我々素人にとっての、(代替)簡易エア抜き動作の High→Low では、サスシリンダー内 ldsが90%程戻るだけで、スフィア内や周辺の油量/油圧は通常通りで、2センチ程度のサス ストロークも出来る様です。
      スフィア取付け角度や多少の流れの強さに期待するも、油路上側隅々には残ったままかもしれません!

      レキシアで油圧解放?にすると、Low→Super Low? になり、車高=Bottomで サスシリンダー/スフィア内 ldsも100%戻り、これで油圧系のエア抜きが完全になるのでしょうね。

      そこで我々素人の隠しワザとしては、(笑) Low車高よりプラス15~20mm高く支える様 ウマ(角材等)を設置し Low指示すると、BHI(エレキハイドロインターフェース)は更にもう少し下げようと働き続け、結果 スフィア内ldsは全て戻り油圧も抜け、サスシリンダー内ldsの戻りが少し 90→80%位に減少する様ですが、(代替)エア抜きとしては少しはマシだろうと思われます。
      面倒臭いけど・・・。(笑)

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