エアゲージ、今度はデジタルで。(汗)

一般的な斜め口金型、     パワー デジタルエアゲージ、     ソフトな100均のケース、
エアーゲージ。                 PRO PR128。                         ホース巻き付け収納。

エアゲージの通常の斜め口金は、どうも使いにくく、当てた角度が決まらずエアーが漏れたりします。(*只の下手なだけなのでは?)

これも斜め口金ですが反対側にも口金があり、その長さが ”方向決め” に役立つ様です。誤差も2%であり、多機能で色々便利と思われます。

測定単位は、PSI、BAR、KPA、Kg/㎠ が可能です。  従前は 「Kg/㎠=2.3」 オンリーでしたが、これからはカッコよく  「KPA=230」 (3桁)で行く予定です。(汗)   厳密には エアー増加側に僅かなズレがありますが寧ろ好ましい範疇と思われます。(*マジー?)

Kg/㎠  KPA BAR PSI
2.30    225  2.25 32.6
2.35  230  2.30 33.3
2.40  235  2.35 34.1
2.45  240  2.40 34.8
2.50  245  2.45 35.5

 

センターキャップ

オートウエイでMOMO OUTRUN M-3 タイヤ に更新した時、「センターキャップの爪が痛んでいます」 と指摘され、帰宅したら何と1個紛失していました。恐らく昨年の鉄チンホイル治験騒動?で、何度もタイヤを入替えした為、タイヤ屋はその都度センターキャップを外すハズで、多分その結果でしょう?。 残りも当然痛んでいたので入手する為ネットで調べた所、Genuine=1個3Kらしく、結局丸ビはネットで4個2.5Kで入手。モノは全体が分厚く丈夫そうで更に爪の寸法も少し長く折れにくそうに感じました。取付けは爪に潤滑剤を僅かに付け無難にセット出来た様です。
当方の乏しい認識と違い、大陸製も周りの先進技術をどんどん身に付けていくのと、そうでない、の2極化なのでしょうか?。何といっても出来るヤツも10倍いるでしょうから?何れ追い付かれる時期が来るのでは?しかし先進側も更に進んでいる筈ですが・・・・・?。(望)

ヨロヨロタイヤに更新しました。

C5-3(X7)当初よりのミシュランプレマシーHPから、CCQの方々に於いてC6やバイエルン発動機車等への装着評価も大変に高い、あのステアリングで有名な 「モモ」タイヤOUTRUN M-3(225/55R17)に更新しました。 何と云いましてもコスパ!、及び乗り心地や静粛性もGOODです。その他のパフォーマンスも平均的遵法精神車には良好で、必要にして十分だと思います。(*まっ、新しいしー!)
製造時期は、ネットの情報で1~2年経過は当然と予想していましたが、0117 (2017年第1週)で想像以上に新鮮でした。